熱海の食べ歩きおすすめ7選|熱海駅から歩ける名物グルメ・スイーツの値段と行列。アーケードの下に土産物店が並び、観光客が歩く熱海駅前の仲見世通り商店街のタイトル入り画像

熱海の食べ歩きおすすめ7選|熱海駅から歩ける名物グルメ・スイーツの値段と行列

熱海の食べ歩きで行きたい7軒をランキングで紹介。熱海プリン(450円)やまる天のたこ棒(430円)、とくぞうのあわび串など、熱海駅から歩いて数分の店の値段・営業時間・行列の様子を、車なしの一人旅向けにまとめました。

熱海の食べ歩きは、熱海駅を出てすぐの平和通りと仲見世通り、2本の商店街が中心です。プリンやたこ棒、あわび串の店が駅から歩いて数分の範囲に集まっているので、車がなくても気軽に回れます。

この記事では、一人でも買いやすく食べやすい7軒を、名物の値段・営業時間・駅からの距離・行列の様子と合わせてランキングにしました。値段と営業時間は、2026年10月24日に各店の公式サイトで確かめています。

開店は、まる天が朝9時、とくぞうの串屋台が9時45分、ほかの多くの店が10時。7位のかまなりは朝8時から開いています。

グルメランキング

熱海の食べ歩きおすすめランキング7選|車なしで熱海駅から歩ける店

1位から6位は熱海駅から歩いて3分ほどの範囲、7位だけ海に近い熱海銀座まで歩きます。順位は、熱海らしい名物かどうか、一人で買いやすく食べやすいか、駅からの近さと値段の手頃さで決めた編集部の評価です。

  1. 1位

    熱海プリン|牛乳瓶のプリンは熱海食べ歩きの定番

    Atami Purin

    駅前の商店街を抜けた先で、まず味わいたい熱海の名物スイーツです。

    水玉の紙ぶたをかけた牛乳瓶入りのプリンが2本並び、上に魚の形の容器に入ったカラメルがのっている
    瓶入りプリンのイメージ(AI生成)。熱海プリンの実際の商品の写真ではありません

    駅から歩いて3分!

    青空の下の熱海駅の駅舎と、駅前広場の足湯
    熱海駅と駅前の足湯「家康の湯」(2020年撮影)
    行き方
    熱海駅から徒歩約3分(約200m)
    名物と値段
    熱海プリン 1個450円(税込)
    営業時間・定休日
    10:00〜18:00・定休日なし(公式)

    出典:熱海プリン 公式サイト(商品紹介)・同 店舗紹介(2026年10月24日確認)。歩く距離はOpenStreetMapでの編集部の計測/感想:食べログ 熱海プリンの口コミ

    仲見世通りを抜けた先の交差点そばにある、熱海温泉街で初めてのプリン専門店です。定番の「熱海プリン 特製カラメルシロップ付」は1個450円(税込)。秋はかぼちゃやマロンの季節のプリンも並びます。

    実際に行った人の感想

    店の前の列とは別に、少し先の待合所に並ぶ形でしたが、回転が早く10〜20分ほどで買えました。店の横で立ったまま食べられます。カラメルはほろ苦め。瓶の口が小さいので、少しずつかけるのがおすすめです。

    生クリームたっぷりの「熱海プリン・生」(1個500円)は午前中だけの販売です。数量限定の商品は、早めに売り切れることがあります。

  2. 2位

    磯揚げ まる天 熱海店|揚げたての「たこ棒」で塩気をひと休み

    Isoage Maruten

    甘いものの合間に、揚げたての練り物をひと串どうぞ。

    まる天の紙袋の前で手に持った、串に刺さったたこ棒
    磯揚げ まる天のたこ棒(三重県伊勢市の店舗で2016年に撮影。熱海店の写真ではありません)

    平和通りの入口すぐ!

    「平和通り名店街入口」の看板が立つ、熱海駅前の商店街の入口
    熱海駅前広場から見た平和通り名店街の入口(2020年撮影)
    行き方
    熱海駅から徒歩約2分(約170m)
    名物と値段
    たこ棒 1本430円(税込)
    営業時間・定休日
    9:00〜17:30・定休日なし(公式)

    出典:磯揚げ まる天 公式サイト(熱海店)・同 熱海店 WEBメニュー表(2026年10月24日確認)。歩く距離はOpenStreetMapでの編集部の計測/感想:食べログ まる天 熱海店の口コミ

    平和通り名店街の入口すぐにある、三重県伊勢の磯揚げ専門店の熱海店です。人気No.1の「たこ棒」は1本430円(税込)。串に刺した棒の形なので、手に持って食べられます。

    実際に行った人の感想

    揚げたてのたこ棒は想像以上に大きく、タコの歯ごたえがしっかりありました。店の前に行列があっても回転が早く、数分で買えた日も。2階のイートインスペースは空いていて、座って食べられました。

    店の前の混雑を避けるため、ほかのお店の前では食べないよう、店がお願いしています。ゴミは店のゴミ箱へ。

  3. 3位

    金目鯛 とくぞう 熱海本店|あわび串も金目鯛の定食も駅前で

    Kinmedai Tokuzo

    食べ歩きの串も、座ってとる海鮮のお昼も、一軒で選べます。

    皿に盛られた、赤い金目鯛の煮付け
    金目鯛の煮付けのイメージ(静岡県浜松市で2011年に撮影。とくぞうの料理ではありません)

    金目鯛は伊豆の名物!

    白い皿にのった金目鯛のにぎり
    金目鯛のにぎりのイメージ(とくぞうの料理ではありません)
    行き方
    熱海駅から徒歩1分(公式)
    名物と値段
    浜焼あわび串 950円・金目鯛の紅白二色丼定食 2,900円(税込)
    営業時間・定休日
    食事処 10:00〜17:45(LO 17:15)・串屋台 9:45〜17:30・年中無休(公式)

    出典:伊豆の味 徳造丸 公式サイト(金目鯛 とくぞう 熱海本店)(メニュー表・営業時間・お知らせ。2026年10月24日確認)/感想:食べログ 金目鯛 とくぞう 熱海本店の口コミ

    伊豆の網元・徳造丸の直営店で、店頭の串屋台と店内の食事処があります。名物の浜焼あわび串は1本950円、金目鯛の紅白二色丼定食は2,900円(いずれも税込)。席の予約はできません。

    実際に行った人の感想

    店頭の串は注文してからバーナーで炙ってくれて、あわびは身が厚くやわらか。串の列が長くても、店内の席は待たずに入れました。注文は入口のタッチパネルで、定食はごはんとお出汁をおかわりできます。

    2026年9月28日〜10月9日は改修工事のため、営業時間の短縮や食事処の臨時休業がありました。行く前に公式サイトのお知らせを確認してください。

  4. 4位

    又一庵謹製 熱海ばたーあん|あんことバターがぎっしりのパン

    Atami Butter-an

    老舗の和菓子店が手がける、あんことバターの組み合わせです。

    アーケードの下にベンチと土産物店が並ぶ、熱海駅前の仲見世通り商店街
    熱海駅前の仲見世通り商店街。熱海ばたーあんは、この通りにあります(2013年撮影)

    中はあんことバター!

    白い背景に置いた、丸いあんぱんと半分に切った断面
    あんぱんのイメージ(熱海ばたーあんの商品ではありません)
    行き方
    熱海駅から徒歩2分(公式)
    名物と値段
    熱海ばたーあんパン 1個450円(税込)
    営業時間・定休日
    10:00〜18:00・不定休(公式)

    出典:又一庵謹製 熱海ばたーあん 公式サイト(2026年10月24日確認)/感想:食べログ 熱海ばたーあんの口コミ

    明治4年創業の和菓子店「又一庵」が手がける、仲見世通りの店です。看板の「熱海ばたーあんパン」は1個450円(税込)。薄いパン生地に、粒あんとバタークリームが入っています。

    実際に行った人の感想

    列に並ぶと先に買う数を聞いて札をくれるので、思ったより早く買えました。薄いパン生地の中に、あんことバタークリームがぎっしり。見た目より軽いという声もあり、甘さとバターの塩気がちょうどよかったです。

    秋限定の「熱海ばたーあんパン 栗ひとつぶ」(1個660円)は、毎日数量限定です。

  5. 5位

    熱海ミルチーズ|焼きたての半熟バスクを座ってひと休み

    Atami Milchee's

    プリンの列が長い日は、すぐ近くのチーズケーキの店へ。

    皿にのった、表面が黒く焼けたバスク風チーズケーキ
    バスクチーズケーキのイメージ(東京の別の店で2020年に撮影。熱海ミルチーズの商品ではありません)

    秋は栗のバスクも!

    花の形の白い皿にのった、栗のクリームのバスクチーズケーキ
    栗のバスクチーズケーキのイメージ(別の店。熱海ミルチーズの商品ではありません)
    行き方
    熱海駅から徒歩3分(公式)
    名物と値段
    半熟バスクチーズケーキ 400円(税込)
    営業時間・定休日
    10:00〜18:00・不定休(公式)

    出典:熱海ミルチーズ 公式サイト(2026年10月24日確認)。姉妹店であることは公式Instagramのプロフィールによる/感想:食べログ 熱海ミルチーズの口コミ

    熱海プリンの姉妹店で、お風呂がテーマのチーズケーキの店です。いちばん人気の「半熟バスクチーズケーキ」は400円(税込)。店内に8席あり、ドリンクのセットは+250円です。

    実際に行った人の感想

    焼きたての半熟バスクはアツアツで、中はとろとろ。プリンの店が長い列の日でも、こちらはすぐ買えました。2階のお風呂をイメージしたイートインで、座ってひと休み。冷たい「のめるバスク」はかなり濃厚です。

    「焼きたて半熟バスクチーズケーキ」は時間限定・数量限定です。

  6. 6位

    熱海駅前・おさかな丼屋|海鮮丼は店内でも持ち帰りでも

    Osakana Don-ya

    時間に余裕のある日は店内で、急ぐ日は持ち帰りで。

    まぐろやしらすが盛られた海鮮丼
    海鮮丼のイメージ(静岡県内の別の店で2026年に撮影。おさかな丼屋の料理ではありません)

    駅前の商店街の中!

    ソフトクリームの置物とベンチがある、熱海駅近くの商店街の入口
    熱海駅近くの商店街(2017年撮影)
    行き方
    熱海駅から徒歩約3分(約250m)
    名物と値段
    まぐろ赤身丼 1,518円(店内)・ソフとろクリーム 600円(持ち帰り)
    営業時間・定休日
    10:00〜17:00(LO 16:00)・不定休(主に月曜。公式)

    出典:熱海駅前・おさかな丼屋 公式サイト(メニュー・営業時間。2026年10月24日確認)。歩く距離はOpenStreetMapでの編集部の計測/感想:食べログ 熱海駅前・おさかな丼屋の口コミ

    平和通り商店街の中にある海鮮丼の専門店で、店内でもテイクアウトでも食べられます。「まぐろ赤身丼」は店内で1,518円、コーンにのせた「ソフとろクリーム」は持ち帰りで600円(いずれも税込)です。

    実際に行った人の感想

    お昼どきは整理券をもらって30分〜1時間以上待つこともあり、店内はこぢんまり。まぐろがたっぷりで、最後はお出汁でお茶漬けにできます。待てない日は、進みの早いテイクアウトの列に並びました。

    店内の丼は白米、テイクアウトの丼は酢飯です。お昼どきは待ち時間が長くなりやすいので、帰りの電車の前は避けると安心です。

  7. 7位

    Himono Dining かまなり|熱海銀座で干物の朝ごはん・お昼ごはん

    Himono Dining Kamanari

    駅前から少し足をのばして、座って食べる熱海らしい一皿を。

    緑の縁の皿にのった、開いた金目鯛の干物
    金目鯛の干物のイメージ(かまなりの料理ではありません。2024年撮影)

    海まで歩いてすぐ!

    青空の下、白いテントが並ぶ熱海サンビーチと海沿いの建物
    熱海サンビーチ(2013年撮影)
    行き方
    熱海駅から徒歩約12分(約960m)
    名物と値段
    ひものオーバーライス 1,500円(メニュー表)
    営業時間・定休日
    8:00〜16:00・火曜と水曜は定休(公式)

    出典:Himono Dining かまなり 公式サイト・同 メニュー(PDF)・釜鶴ひもの店 店舗案内・東海バス 乗換検索(銀座→熱海駅)(2026年10月24日確認)。歩く距離はOpenStreetMapでの編集部の計測/感想:食べログ Himono Dining かまなりの口コミ

    江戸時代から続く干物店「釜鶴」のレストランで、熱海銀座にあります。朝8時から開いていて、干物をごはんにのせた「ひものオーバーライス」は1,500円。干物を使った洋風の料理が並びます。

    実際に行った人の感想

    熱海駅から海のほうへ15分ほど下ったところにあり、朝8時から開いているので朝ごはんに使いました。ひものオーバーライスは、もち麦ごはんに干物とサラダ、スープ付き。カフェのような明るい店内です。

    帰りは上り坂なので、近くの「銀座」バス停(約200m)からバスで熱海駅へ(約10分・260円)。閉店時刻は公式サイト内で16時と17時の2通りの表記があります。

熱海の食べ歩き7選の場所

まとめ

熱海の食べ歩き7選のまとめ|値段・駅からの近さ・待ち時間を比べる

7軒の名物の値段と、駅からの近さ、待ち時間の傾向を一つの表にまとめました。

熱海の食べ歩きおすすめ7選の比較
順位・店名1人の参考料金おすすめ度金額の手頃さ駅からの近さ待ち時間・食べ方
1熱海プリン450円(税込)熱海プリン 特製カラメルシロップ付★★★★★5段階中5★★★★★5段階中5★★★★★5段階中5徒歩約3分行列あり(口コミでは10〜20分ほど)
持ち帰り・店の横で立って食べる
2磯揚げ まる天 熱海店430円(税込)たこ棒 1本★★★★★5段階中5★★★★★5段階中5★★★★★5段階中5徒歩約2分行列あり(口コミでは数分〜20分)
食べ歩き・2階で座れるという口コミ
3金目鯛 とくぞう 熱海本店950円(税込)浜焼あわび串。定食は2,900円★★★★☆5段階中4★★★★☆5段階中4★★★★★5段階中5徒歩1分(公式)串は行列、店内は待たずに入れたという口コミ
食べ歩き・店内で座って食事
4又一庵謹製 熱海ばたーあん450円(税込)熱海ばたーあんパン★★★★☆5段階中4★★★★★5段階中5★★★★★5段階中5徒歩2分(公式)行列あり(先に個数を聞かれるという口コミ)
持ち帰り・食べ歩き
5熱海ミルチーズ400円(税込)半熟バスクチーズケーキ★★★★☆5段階中4★★★★★5段階中5★★★★★5段階中5徒歩3分(公式)すぐ買えたという口コミが多い
持ち帰り・店内8席
6熱海駅前・おさかな丼屋1,518円(税込)まぐろ赤身丼(店内)。持ち帰りのソフとろクリームは600円★★★☆☆5段階中3★★☆☆☆5段階中2★★★★★5段階中5徒歩約3分昼は30分〜1時間以上待つという口コミ
店内・持ち帰り
7Himono Dining かまなり1,500円ひものオーバーライス(メニュー表の掲載額。税込かの記載なし)★★★☆☆5段階中3★★★☆☆5段階中3★★☆☆☆5段階中2徒歩約12分・帰りはバス260円朝8時から。座って食べる
店内(テイクアウトもあり)

※2026年10月24日に各店の公式サイト・公式のメニュー表で確認した値段です(かまなりはメニュー表に税込かの記載がありません)。待ち時間は食べログの口コミ(2026年の訪問)の傾向で、日によって大きく変わります。

注意事項

  • 順位と星について:順位とおすすめ度は、車なしの一人旅に向けた編集部の評価です。口コミサイトの点数ではありません。金額の手頃さは表の参考料金で、500円以下を星5、1,000円以下を星4、1,500円以下を星3、2,000円以下を星2、それより上を星1にしました。駅からの近さは、徒歩3分以内を星5、6分以内を星4、10分以内を星3、15分以内を星2としています。
  • 食べ歩きのマナー:平和通りの店では、ほかのお店の前で食べないよう呼びかけている店があります(同 熱海店 WEBメニュー表)。買った店のまわりや、座れるスペースのある店で食べて、ゴミは店のゴミ箱に捨てるか持ち帰りましょう。
  • 何時から回れる?:開店は、まる天が9時、とくぞうの串屋台が9時45分、熱海プリン・熱海ばたーあん・熱海ミルチーズ・おさかな丼屋が10時です(各店の公式サイト)。人気店は昼すぎから列が長くなりやすいので、甘いものは午前中に、ゆっくり食べたいお昼は混む時間を少しずらすと楽です。
  • 熱海への行き方と泊まる宿:東京駅からの電車の乗り方や、1泊2日の回り方は「熱海へ車なし一人旅|東京駅発・1泊2日の行き方と予算」にまとめています。
  • ※各店の「実際に行った人の感想」は、口コミサイトに寄せられた複数の感想をもとに、編集部が一人の語りとしてまとめたものです。元にした口コミは、各店の出典の行に記しています。

参考文献・確認日・写真クレジット

確認日2026年10月24日

運営者は今回紹介した店をまだ訪れていません。各店の「実際に行った人の感想」は、食べログに寄せられた複数の口コミ(2026年の訪問が中心)をもとに、編集部が一人の語りとしてまとめたものです(口コミの点数は載せていません)。値段・営業時間・定休日は2026年10月24日に各店の公式サイト・公式のメニュー表で確認しました。歩く距離はOpenStreetMapでの編集部の計測、バスは東海バスの乗換検索での一例です。

冒頭のタイトル画像(仲見世通り商店街)・4位の仲見世通り商店街・7位の熱海サンビーチ:Izu navi/Flickr・CC BY 2.0(タイトル画像はトリミング・文字入れ。サンビーチは Wikimedia Commons 経由)。1位の瓶入りプリンのイメージ:編集部がAIで生成した画像(実際の商品の写真ではありません)。熱海駅と家康の湯・平和通り名店街の入口:Drivephotographer/Wikimedia Commons・CC0。

まる天のたこ棒:bryan... from Taipei, Taiwan/Wikimedia Commons・CC BY-SA 2.0。金目鯛の煮付け:Brücke-Osteuropa/Wikimedia Commons・CC0。金目鯛のにぎり:Mikkabie/Wikimedia Commons・CC BY-SA 4.0。あんぱん:Ocdp/Wikimedia Commons・CC0。

バスクチーズケーキ:さえぼー/Wikimedia Commons・CC BY-SA 4.0。栗のバスクチーズケーキ:Andy Li/Wikimedia Commons・CC0。海鮮丼:くろふね/Wikimedia Commons・CC BY 4.0。熱海駅近くの商店街:Dquai/Wikimedia Commons・CC BY-SA 4.0。金目鯛の干物:RuinDig/Yuki Uchida/Wikimedia Commons・CC BY 4.0。

料理の写真は、紹介した店の料理ではないイメージ(1位はAIで生成したイメージ)を含みます(各キャプションに記載)。店の公式サイト・公式SNSの写真は使っていません。掲載写真は縮小・WebP変換等を行っています。

No comments yet