熱海へ車なし一人旅|東京駅発・1泊2日の行き方と予算

熱海へ車なし一人旅|東京駅発・1泊2日の行き方と予算

東京駅からJR東海道線の普通列車で、乗り換えなしで熱海へ。駅前の食べ歩き、サンビーチの散策、Fuuaの温泉、熱海後楽園ホテルの1名利用、翌朝のロープウェイを組み合わせた1泊2日プランです。新幹線・グリーン車との料金比較、約3.6〜5.3万円の計画用予算と帰り方をまとめました。

熱海|車なし一人旅

熱海へ車なしで一人旅をするなら、東京駅からJR東海道線の普通列車に乗り換えなしで向かい、海辺の温泉を楽しんで1泊するプランが組みやすいです。この記事では、熱海サンビーチと「オーシャンスパ Fuua」を主役に、熱海後楽園ホテルで過ごす1泊2日をご紹介します。

初日は駅前の商店街で食べ歩きをしてから海辺を歩き、午後は温泉と湯上がりの休憩へ。翌日はロープウェイで高台から熱海の海を見渡し、熱海駅周辺で買い物や昼食を楽しんでから東京へ戻ります。名所を次々に巡るより、海と温泉のそばで休む時間を大切にしたい方に向く行程です。

車なし快適度★★★★☆
一人旅しやすさ★★★★☆
現地交通★★★★☆
東京から約1時間40〜55分
予算約3.6〜5.3万円
おすすめ1泊2日
宿泊エリア熱海港周辺

ACCESS 東京から、海と温泉を楽しむ旅

行き

東京駅→熱海駅

JR東海道線の普通列車で乗換なし / 到着後は徒歩中心

帰り

熱海後楽園ホテル→熱海駅→東京駅

ホテルから無料送迎 / 熱海駅から東海道線

△ 送迎の定員とFuuaの休館・工事日程に注意

星は本記事の行程を基にした編集上の評価(各5点満点)です。車なし快適度4:在来線1本・乗換なしで行け、ホテルへの送迎も便利。乗車は約1時間45分なので、座りたい日はグリーン車も選べます。一人旅しやすさ4:1名利用できる客室あり。現地交通4:徒歩と送迎で回れる一方、送迎には定員があります。東京からの時間は熱海駅までの乗車目安。予算は往復普通列車と、夕朝食・Fuua特典付き宿泊を想定した計画枠です。

宿泊費は特定日の販売価格ではなく、旅行を計画するために置いた予算枠です。希望日に大人1名・1室で予約できるか、食事とFuuaの特典が含まれるかを確認してから日程を決めましょう。

モデルコース

熱海1泊2日モデルコース|東京駅から在来線で行く車なし一人旅

東京駅からJR東海道線の普通列車に乗り、乗り換えなしで熱海へ向かいます。駅前で食べ歩きをして海辺を歩き、温泉のある宿に1泊。翌日は高台から海を眺めて東京駅へ戻る1泊2日です。列車の時刻は2026年10月の時刻表をもとにした一例です。

START

東京駅9:00ごろ在来線の東海道線(上野東京ライン)のホームへ

1日目

Day one

  1. 019:06

    東京駅からJR東海道線の普通列車で熱海へ(乗換なし)

    JR Tokaido Line

    乗り換えなしの1本で、海ぞいを走って熱海へ。

    相模湾沿いの鉄橋を走るJR東海道線の普通列車
    相模湾沿いを走るJR東海道線のE233系(早川〜根府川間、2020年撮影)

    ゆったり派はグリーン車も

    東海道線の普通列車グリーン車の車内
    東海道線のグリーン車の車内(2023年撮影)
    • 東京駅 9:06発(土休日 8:54発)
    • 熱海駅 10:48着
    • 所要 約1時間42分(土休日は約1時間54分)
    • 乗換なし
    乗り方所要(東京→熱海)片道往復
    普通列車(普通車)約1時間42分2,090円4,180円
    普通列車グリーン車(Suica購入)約1時間42分3,640円7,280円
    新幹線こだま 自由席約45分3,740円7,480円
    スマートEX こだま指定席(通常期)約45分4,070円8,140円

    出典:JR東日本 東京駅の時刻表(2026年10月の時刻)・JR東日本 運賃検索・普通列車グリーン料金・JR東海 新幹線の特急料金・スマートEX 料金表(2026年9月30日確認)

    東京駅から東海道線(上野東京ライン)の普通列車「熱海行き」に乗ります。平日9:06発・土休日8:54発の列車が、どちらも10:48に熱海へ着きます。Suicaなどでそのまま乗れ、予約は要りません。

    いちばん安いのは普通列車で、片道2,090円です。座って行きたいならグリーン車、急ぐなら約45分の新幹線こだまを選べます。小田原を過ぎると、左手に相模湾が見えてきます。

    グリーン券を紙のきっぷ・車内で買うと1,810円(運賃と合わせて片道3,900円)です。普通列車は普通車・グリーン車とも自由席で、満席なら座れません。新幹線の指定席は乗る日で閑散期200円引き〜最繁忙期400円増しになり、駅で買う場合は通常期4,270円です。時刻は2026年10月の時刻表での一例です。

    改札を出て駅前広場へ徒歩すぐ

  2. 0210:50

    熱海駅に到着|駅前の足湯で旅のはじまり

    Atami Station

    海の香りがする、温泉地の玄関口

    熱海駅の駅舎と駅前広場
    熱海駅の駅舎と駅前広場(2021年撮影)

    まずは足湯でひと休み

    • 10:50ごろ

    出典:あたみニュース 家康の湯・無料シャトルバス時刻表(2026年9月30日確認)

    改札を出ると、目の前が駅前広場です。熱海は海へ向かって坂が続く町で、ここから商店街を抜けて海の方へ下っていきます。

    広場には天然温泉の無料の足湯「家康の湯」(9:00〜16:00)があります。長い乗車のあとに、少し足を温めてから歩き出しましょう。タオルは自動販売機で200円です。

    スーツケースなど大きな荷物は、先に無料シャトルバス(駅発11:00・11:40など)でホテルへ預けに行くと、このあと身軽に歩けます。

    駅前の商店街へ徒歩すぐ

  3. 0311:00

    駅前の仲見世通り・平和通りで食べ歩きと昼ごはん

    Nakamise & Heiwa-dori

    揚げたてをつまみながら歩いて、お昼は海鮮丼。

    熱海駅前の仲見世通り商店街の入口
    熱海駅前の仲見世通り商店街の入口(2020年撮影)

    たこ棒は熱いうちに!

    • 11:00〜12:30ごろ

    出典:金目鯛 とくぞう 熱海本店・熱海平和通り商店街・食べログ(2026年9月30日確認)

    駅前には「仲見世」と「平和通り」の2つの商店街があり、干物や温泉まんじゅう、海鮮丼のお店が並びます。食べ歩きなら「まる天」の揚げたての磯揚げ(人気はたこ棒)、甘いものなら「阿部商店」のいいらまんじゅうが定番です。

    お昼は平和通りの「金目鯛 とくぞう 熱海本店」(10:00〜17:45・年中無休)で海鮮丼を。2026年8〜9月の食べログの口コミ8件では、串の屋台は行列でも店内は待たずに入れたという声が目立ちました。

    とくぞうは改修工事のため、2026年10月5日〜7日は海鮮丼が休業(串の屋台のみ営業)、9月28日〜10月4日と10月8日・9日は海鮮丼が16:00まで(ラストオーダー15:00)です。

    海の方へ下る徒歩約20分

  4. 0413:00

    熱海サンビーチへ|駅から歩いて海辺を散策

    Atami Sun Beach

    砂浜と遊歩道で、海をながめるひととき。

    夏の熱海サンビーチ
    夏の熱海サンビーチ(2013年撮影)。景観は季節で変わります。

    ヤシの木の遊歩道、南の島みたい

    ヤシの木が並ぶ熱海の海沿いの遊歩道
    ヤシの木が並ぶ熱海の海沿いの遊歩道(2017年撮影)
    • 13:00〜14:00ごろ
    • 駅から徒歩約20分

    出典:あたみニュース サンビーチ・無料シャトルバス時刻表(2026年9月30日確認)。ホテルまでの距離・時間は地図の経路計算による目安

    熱海サンビーチは、駅から歩いて約20分です。夏以外は海水浴場ではないので、砂浜と海沿いの遊歩道をのんびり歩きます。夜は日没から22:00までライトアップされます。

    ホテルへは海沿いを南へ約1.5km、歩いて20分ほど(地図の経路計算による目安)です。

    雨や暑さで歩きたくない日は、サンビーチを省いて、駅前から無料シャトルバス(13:00・13:40発など)でホテルへ向かいましょう。

    海沿いを歩いてホテルへ徒歩約20分(約1.5km)

  5. 0515:00

    熱海後楽園ホテルにチェックイン|一人でも泊まれる客室

    Atami Korakuen Hotel

    荷物を預けて、身軽に温泉へ。

    熱海後楽園ホテルの外観
    熱海後楽園ホテルの外観(2015年撮影)。現在の客室を示す写真ではありません。

    海と港がすぐそば

    高台から見た熱海の海と港
    高台から見た熱海の海と港(2017年撮影)。客室からの眺めではありません。
    • 14:30ごろ 到着
    • 15:00 チェックイン

    出典:熱海後楽園ホテル よくあるご質問・宿泊プラン(2026年9月30日確認)

    今夜の宿は熱海後楽園ホテルです。一人で泊まれるのはAQUA SQUAREのコートヤードルーム(海は見えません)で、チェックインは15:00、チェックアウトは10:00です。

    同じ敷地の温泉「オーシャンスパ Fuua」に1泊1回無料で入れます。着いたらフロントで手続きをしてFuuaの入館券を受け取り、夕食(最終入場19:30)の時間も確認しておきましょう。

    Fuuaの入館特典が付かない宿泊プランもあります。予約のときに「夕朝食付き」と「Fuuaの特典」の両方を確認してください。

    同じ敷地のFuuaへ徒歩すぐ

  6. 0615:30

    オーシャンスパ Fuuaで相模灘を望む温泉へ

    Ocean Spa Fuua

    海を望む温泉で、旅の疲れをほどく。

    熱海後楽園から見た熱海港と海
    熱海後楽園から見た熱海港(2007年撮影)。Fuuaの館内や浴場からの眺めではありません。

    湯上がりは、宿でのんびり

    夜の熱海の街並みと海
    夜の熱海の街並み(2015年撮影)。宿の客室からの眺めではありません。
    • 15:30〜17:30ごろ
    • 夕食は当日案内の時間

    出典:Fuua 営業時間・料金・よくあるご質問・工事・休止のお知らせ(2026年9月30日確認)

    相模灘を一望する露天立ち湯が名物の温泉です。タオルと館内着は入館料に含まれ、予約は要りません。営業は10:00〜22:00(最終入館21:00)です。

    一度出ると再入館できないので、夕食の時間から逆算して2時間ほど過ごしましょう。湯上がりは宿で夕食をとり、夜は客室でのんびり過ごします。

    展望サウナは工事のため12月中旬まで、かけ流し露天湯は10月16日まで休止です(露天立ち湯と眺望内湯は利用できます)。

2日目

Day two

  1. 0710:15

    2日目の朝はアタミロープウェイで熱海の海を一望

    Atami Ropeway

    レトロなゴンドラで、3分半の空の散歩。

    アタミロープウェイのゴンドラ
    アタミロープウェイのゴンドラ(2011年撮影)

    朝の港も、きれいだった

    朝日に照らされる熱海港
    冬の朝の熱海港(2016年撮影)
    • 10:00 チェックアウト
    • 10:15〜11:30ごろ
    • 大人往復900円

    出典:アタミロープウェイ・料金・休業日・ICセルフロッカー(2026年9月30日確認)

    10:00にチェックアウトしたら、荷物は宿泊者用の無料ICロッカー(当日23:00まで)かフロントへ。アタミロープウェイの乗り場は、ホテルの隣にあります。

    着いた先の「あいじょう岬展望台」からは、熱海の海と街を見渡せます。運行は9:30〜17:00(下りの最終17:30)、料金は大人往復900円です。

    2026年10月14日・11月17日・12月15日、2027年1月18日〜22日・2月16日と、悪天候の日は休業です。

    無料シャトルバスで熱海駅へ約10分

  2. 0812:00

    無料シャトルバスで熱海駅へ|おみやげ探しと2日目の昼ごはん

    Atami Souvenirs

    おみやげ探しで、旅をしめくくる。

    熱海駅前のアーケード商店街
    熱海駅前のアーケード商店街(2012年撮影)。店舗は変わっている場合があります。

    おみやげは熱海プリンに決定

    • 11:50 ホテル発シャトル
    • 12:00 熱海駅着
    • 12:00〜13:50ごろ

    出典:無料シャトルバス時刻表・ラスカ熱海・熱海プリン(2026年9月30日確認)

    荷物を受け取り、無料シャトルバス(11:10・11:50発など約40分おき、約10分)で熱海駅へ戻ります。定員があるので、早めの便に乗ると安心です。

    昼ごはんとおみやげは、商店街か駅ビル「ラスカ熱海」で。定番は温泉まんじゅう、干物、そして駅から徒歩3分の「熱海プリン」(10:00〜18:00)です。

    乗る列車の15分前には駅に戻っておくと、慌てずに済みます。

    熱海駅の改札へ徒歩すぐ

  3. 0914:08

    熱海駅からJR東海道線で東京駅へ(新幹線なら約45分)

    Back to Tokyo

    帰りも乗り換えなし。熱海始発の列車で東京へ。

    熱海駅から東京方面へ延びる東海道線の線路
    熱海駅から東京方面へ延びる東海道線の線路(2014年撮影)

    急ぐ日は新幹線で約45分

    熱海駅の東海道新幹線ホームに停車する新幹線
    熱海駅の東海道新幹線ホーム(2018年撮影)
    • 熱海駅 14:08発
    • 東京駅 15:47着
    • 所要 約1時間39分
    • 乗換なし

    出典:JR東日本 熱海駅の時刻表(2026年10月の時刻)・運賃検索・普通列車グリーン料金(2026年9月30日確認)

    帰りも東海道線の普通列車です。熱海14:08発(熱海始発)は、平日・土休日とも東京駅に15:47に着きます。1本前の13:35発なら15:17着です。

    運賃は行きと同じ2,090円です。早く帰りたい日は、新幹線こだまなら約45分で東京に着きます。

    グリーン車にするなら、乗る前にモバイルSuicaなどでグリーン券を買うと1,550円です(車内で買うと1,810円)。時刻は2026年10月の時刻表での一例です。

    JR東海道線(普通列車)約1時間39分

GOAL

東京駅15:47ごろ(15時台)海と温泉に、ほどけた二日間でした。

熱海で巡る海辺・温泉・宿

まとめ

熱海1泊2日の総予算|在来線の往復なら約3.6〜5.3万円

大人1名・1室で泊まり、往復ともJR東海道線の普通列車(普通車自由席)を使う試算です。宿代と飲食費は販売価格ではなく、予定を立てるための予算枠です。

項目大人1名の目安条件
往復交通4,180円JR東海道線の普通列車・普通車自由席。東京〜熱海 片道2,090円(きっぷ・IC同額)×2
宿泊1泊25,000〜40,000円1名1室(AQUA SQUARE コートヤードルーム)・夕朝食付きの計画枠。実売価格未確認
昼食・食べ歩き・飲み物4,000〜6,000円2日分の昼食と食べ歩き。夕朝食は宿泊に含む想定
Fuua追加0円1泊1回の入館特典がある宿泊プランを利用する場合
アタミロープウェイ900円大人往復
現地交通0円徒歩と施設の無料シャトルバスを利用
税・ロッカー等の予備費2,000円確定税額ではない。予約総額に含む費用は重ねて加算しない
合計36,080〜53,080円上記条件の計画枠。宿泊日や予約内容で変わる

出典:JR東日本 運賃検索・普通列車グリーン料金・スマートEX 料金表・JR東海 新幹線の特急料金・熱海後楽園ホテル FAQ・Fuua 料金・料金改定・ロープウェイ料金(2026年9月30日確認)。宿泊費・飲食費は計画用の予算枠

注意事項

  • 往復をグリーン車にすると、Suicaグリーン料金で3,100円増えます(紙のきっぷ・車内で買う場合は3,620円増)。
  • 新幹線こだまにすると、往復で自由席が3,300円増、スマートEXの指定席(通常期)が3,960円増、駅で買う指定席(通常期)が4,360円増です。指定席は乗る日のシーズンで変わります。
  • Fuuaの特典がない宿泊プランでは、一般の入館料(大人・入湯税150円込み)が平日3,230円、土日祝・特定日3,560円かかります。12月中旬のリニューアル後は、土日祝・特定日が3,780円になります(平日は据え置き)。
  • 素泊まりや朝食付きのプランにする場合は、含まれなくなった食事代を足してください。おみやげ、追加の飲食、路線バスやタクシーは別です。ロープウェイに乗らない場合は900円を引いてください。

確認日・情報源・写真クレジット

確認日2026年9月30日

2026年9月30日に交通・宿の利用条件・Fuua・お店・ロープウェイの営業情報を確認しました。公式情報を基に作成した提案であり、この行程で乗車・宿泊した体験記ではありません。列車の時刻は2026年10月の時刻表での一例、散策時間と宿泊費・飲食費の予算枠は計画の目安です。口コミは食べログの投稿を、件数と訪問時期を添えて傾向として紹介しています。

相模湾沿いを走る東海道線のE233系:MaedaAkihiko/Wikimedia Commons・CC BY-SA 4.0。東海道線のグリーン車の車内:Nesnad/Wikimedia Commons・CC BY 4.0。熱海駅の駅舎:MaedaAkihiko/Wikimedia Commons・CC BY-SA 4.0。

仲見世通り商店街の入口:Drivephotographer/Wikimedia Commons・CC0。サンビーチ:Izu navi/Wikimedia Commons・CC BY 2.0。海沿いの遊歩道:Suicasmo/Wikimedia Commons・CC BY-SA 4.0。高台から見た熱海の海と港:Suicasmo/Wikimedia Commons・CC BY-SA 4.0。

ホテル外観:Abasaa/Wikimedia Commons・Public domain。熱海後楽園から見た熱海港:funk bass/Wikimedia Commons・CC BY 3.0。夜の熱海の街並み:Hiroaki Kaneko/Wikimedia Commons・CC BY-SA 3.0。アタミロープウェイ:Abasaa/Wikimedia Commons・Public domain。冬の朝の熱海港:fto mizno/Wikimedia Commons・CC BY 2.0。

熱海駅前のアーケード商店街:Aimaimyi/Wikimedia Commons・CC BY-SA 3.0。熱海駅の東海道線の線路:Marco Ober/Wikimedia Commons・CC BY-SA 4.0。熱海駅の東海道新幹線ホーム:電車(新幹線)でゴー!/Wikimedia Commons・CC BY-SA 4.0。

掲載写真は縮小・WebP変換等を行っています。冒頭のタイトル画像はサンビーチの写真を基にAIで加工・文字入れしたイメージです。撮影時の景観や店舗と、訪問時の状況は異なる場合があります。

No comments yet